2013-02-03 踏切の杭の雪 自然観察 職場近くに追分駅がある。 駅の手前の踏切は、列車が通ると待ち時間が長い。 列車、まだ来ないかなぁと、車の中からふと見ると、丸太の杭が雪で真っ白。 そういえば、こんな木の杭、昔はそこらじゅうにあったのに。 最近は線路付近でしか見ないなぁ。 雪をかぶった杭は陽光を浴びて、なにかあったかい感じに見えた。 こんな杭をあっちこっちで見ながら、鈍行列車の旅っていうのもいいな。 頭をがらりと切り換え、見て読んで書いて。 今日もびよよよ~~ん (*^ __ ^*)